女性個人事業主にオススメ!個性学のプロが教える入門者向け活用事例

個性學®とは

人間一人一人が生まれ持った「特性や才能」を知り、自分を活かして豊かになるための実践学です。

開発者の石井憲正氏が人の仕事の適性を知る方法がないことに悩み、生年月日でわかることを体系化して1990年に完成しました。

様々な体系に分かれ、全部で7,200,000通りに細分化

適材適所を叶えることができるツールとして、これまでに様々な業界12,000社の企業で、人の経営をするために活用された実績があります。

生まれ持っている性格や強み・才能・仕事の適性などが様々な能力が多面的にわかるため、目的に応じて様々なシーンで活用できます。

個性學は(株)日本個性學研究所が保有する登録商標です。(第4302519号)

目次

個性學®でどんなことが可能になるの?

個人事業主・フリーランスの方

自分を知って事業成功の近道

事業を成功させるには、ビジネスを知るだけでなく、「自分自身」を十分に知っていないと、長く継続的に安定して続けることはできません。

個性學で自分を知れば、ビジネスノウハウでは叶わなかった自己実現が可能になります。

経営者・オーナー・リーダーの方

相手を知って、持ち味が活きるマネジメントを

マネジメントが難しい「人材」。個性學で相手を知れば、相手の持ち味を生かせる採用・配置・育成が可能になります。

「なんとなく採用して、なんとなくマネジメント」を卒業して、自信を持って人材の管理ができるようになります。

接客業の方

相手に合わせたオンリーワンのサービスを

個性學でお客様の価値観・好みが分かるから、ライバルにはできないような素晴らしいサービスを提供することができるようになります。

オンリーワンのサービスで、他にはない付加価値の提供が可能になります。

子育て中の方

子供の個性に合わせた育て方で悩まず子育て

子供が生まれ持っている個性は遺伝しません。子供の個性が活きる育て方を知れば、「これでいいのかな・・・」と不安な気持ちから解放されます。

自分に自信が持てる子育てが可能になります。

個性學®の特徴

診断テストはしません

性格や能力を知るためのSPIやクレペリン、エニアグラム等とは違い、診断テストをする必要がなく、診断結果に。

生まれ持った自分の特性と能力がわかります

一生変わることない「自分」がわかります。ただし、後天的な育った過程で作られる部分は分かりません。

目的に合わせて
活用できる

ビジネス・人材採用・人材育成・人間関係など目的に合わせて活用できます

個性學®でわかること

<基本編>

  • 基本的な性格3タイプ→12タイプ
  • 意思決定の時の判断基準2種類
  • 行動する時の判断基準2種類
  • 得意な仕事のスタイル2種類
  • 得意な考える傾向2種類
  • 得意な仕事の進め方2種類
  • 仕事で得意にできる役割
  • 生まれ持った能力
  • 生き方の傾向
  • トキ(人生で起こる出来事のサイクル)
  • 人との相性
  • 自分と相手の資質の違い
  • 自分と相手のスピードの違い
  • 自分と相手の価値観の違い

<応用編 ~セールス編~>

  • 相手に合わせた接し方
  • 相手の興味を引ける商品
  • 納得してもらえる説明の仕方
  • いいね!と言ってもらえるアプローチの仕方
  • 完璧な対応ができる準備方法
  • 困ったときの対処法
  • 契約率を上げるクロージング方法
  • トラブルがあっても回復できる対処法

<応用編 ~ビジネス編~>

  • 従業員がやる気になる褒め方
  • 従業員ともめた時の対処法
  • 従業員が同じミスをしなくなる注意の仕方
  • 従業員がへこんでも立ち直れるフォローの仕方
  • 従業員が自立できるようになる育て方
  • 上司と部下の関係がよくなる配置方法

<応用編 ~子育て編~>

  • 子供が好きな事
  • 子供が嫌いな事
  • 押さえておきたい3か条
  • イヤイヤ時の対処法
  • 子供が納得する叱り方
  • 子供の良い所を引き出す褒め方
  • チャレンジ精神を伸ばす励まし方
  • 子供を怒らせてしまった時のフォローの仕方
  • 子供が失敗した時のフォローの仕方
  • 兄妹ができたときの対処法
  • 持ち味を伸ばすためのポイント
  • ゲームとの上手な付き合い方

個性學®︎の歴史

今から約40年前、個性學開発者の石井憲正氏が企業でプログラマーの採用担当をしていました。

そのとき、 「プログラマーに向いているかどうかが分からないため、採用してもすぐに辞めてしまう」 ということに悩み、仕事の適性が分かる方法を研究し始めました。

長年にわたる研究の結果、 生まれ持っている性格・才能・能力などが、生年月日を基に分類できることが分かり、それを目的に応じて使えるようにしました。それが個性學です。

1990年に今の分類体系が完成し、全国12,000社を超える企業の経営・採用・育成・管理などに活用されています。

なぜ個性學®︎が企業で活用されているの?

「協調性がある人だと判断して採用したら、そうではなかった」

「社風になじめる人かなと思ったら、なじめずすぐに辞めてしまった」

「営業に向いている人だと思って採用したけど、実際はそうじゃなかった」

「せっかくお金をかけて採用したのに、仕事が合わず、社員がすぐに辞めてしまう」

このように、採用した後に後悔する「採用ミスマッチ」は企業にとっては頭が痛い悩み事。
ですが、

個性學を使って事前に応募者を診断しておけば、

職種に向いているかどうか、

従業員たちとうまくやっていけるかどうかが分かるので、

  • 採用ミスマッチを減らせる
  • 採用の見極めに自信が持てる
  • 採用の見極めに迷わなくなる
  • 面接官の負担を減らせる

このようなことが可能になります。

個性學®︎は占いなの?

個性學は生年月日を基に診断をするため、占いと間違えられますが占いではありません。

個性學は「生まれ持った特性と能力を知るため」に開発されており、これまで30年間全国の12,000社もの企業で使われてきたツールです。

当たっても当たらなくてもいい占いとは違い、個性學は結果を求められるビジネスの世界で効果を認められ、知る人ぞ知る「人の経営」には欠かせないツールです。

生年月日をもとに、様々な分類があり、パターンは720万通りにまで分かれます。

体系化できているため、分類に基づいて様々な活用ができるようになっています。

まとめ

児島由佳

個性学はまず使ってみることがファーストステップ!

\好きな時にアプリで使ってみたい方/

\オンラインでマンツーマン解説を受けたい方/

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